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IMP事業部とは

International Measure Promotionの略称です。

「IMPペルソナ」は、株式会社クーロンが開発した画期的な遺体保存ソリューションです。

IMPペルソナは、伝統的な冷蔵庫の概念を覆し、電場方式を駆使してご遺体を美しく長期保存できる技術です。

遺体保存冷蔵庫が求められています

年間の死亡者数が増加している現在、ご遺体を保管にするにも従来の冷蔵・冷凍保存庫では、コスト面や衛生面などのお悩みが増え、葬儀社・寺院・医療でも対応を迫られています。

ある調査に依りますと、火葬まで約10日~14日位、待たなければならない地域もあるようです。

火葬するまでに、お亡くなりなられたご遺体と全く別のご遺体となり、ご遺族を、悲しませる事態も発生しているようです。

深刻なドライアイス不足と価格高騰の問題

火葬まで日数を要することにより、ドライアイスを使用せざる終えないのが、現状です。

そのドライアイスも、CO2問題や物価高高騰により、葬儀費用にも影響を及ぼしている所もあるようです。

そういった課題を、解決するために、一石を投じ社会問題解決に寄与したいと考えているのが、「遺体保管冷蔵庫システム、IMPペルソナです。

ドライアイスの現状

1部地域やドライアイスのメーカーなどでは、ネットショップでの買い物や宅配を利用する人が増えたことで、冷凍食品の配送などでのドライアイスの使用量が増加しました。

また、近年では夏の気温が上昇しており、従来と同じ量のドライアイスでは十分な冷却効果が得られないため、量を増やざるを得ない状況です。

また、日本国内では製油所の老朽化による閉鎖が進んでおり、ドライアイスの原料となる二酸化炭素の生産量の減少のためドライアイスの不足となっています。

IMP ペルソナの詳細のご案内

ご遺体保存方法の比較と経済的効果

ドライアイス使用のご遺体保存は、メリットとして保存費用が安いことでしたが、ドライアイス不足との価格高騰が始まっており止まる見通しはなく、将来的にご遺体保存式としてはメリットがなくなる可能性が高いです。

エンバーミングご遺体保存方式は、メリットとして処置後の保存状態が良いことですが、初期費用が高額のため一般的ではありません。

ペルソナご遺体保存方式は亡くなられた時と変わらず綺麗なお姿で長期保存ができ、コストも抑えられる最適な保存技術です。

今後のご遺体保存の主流となるペルソナ方式

世界初!電場方式によるご遺体保存の画期的な技術.世界初の画期的なご遺体保存方法です。
従来の凍らせて保存する方式と全く違う画期的でご遺体にやさしいご遺体保存庫です。
ドライアイスは使用しません。

長期保存は約一ヶ月。美しい状態でご遺体を保管。
遺体保存庫を氷点下に保ち、電場技術によりご遺体をパーシャル状態に。ご遺体の劣化を抑制します。故人のご遺体をいつまでも綺麗なお姿で。ご遺族の思いにお応えします。

省電力でECO。また臭いで空気を汚しません。
ドライアイスのように炭酸ガスを排出しません。また省電力設計で地球環境にも優しい。
臭いの処理は庫内の空気を循環させて脱臭することにより、室内の空気を汚さず臭いもカットできます。

※詳しくはこちらをご覧ください(カタログPDF)

ペルソナご利用実績

深刻な火葬待ちのご遺体保管に対応するため、ご遺体を1ヶ月以上長期保存できるご遺体用保存冷蔵庫「ペルソナご遺体ホテル-18」及び「ペルソナご遺体ホテル4~6体用」を開発いたしました。
「ペルソナご遺体ホテル」はご用途に応じ 3、6、9・・・21、24 と3 の倍数で設計できます。
ご遺体を「ペルソナご遺体ホテルー18」及び「ペルソナご遺体ホテル4~6体用」の遺体トレー又は市販棺桶を格納キャビネット内に収納し、電場機能によってパーシャル状態(マイナス4~0°C 内で冷凍しない保存方法)で1 カ月以上保存保管します。ご用途に応じ 2、4、6、9・・・と3及び2の倍数で設計できます。
ご遺体とのご面会時は「PERSONA-77(1 人用)」に移してご面会頂けます。

葬儀社様のメリット・・・経済的効果

ドライアイス不要によるコスト削減(最近の工場閉鎖や事業縮小不安定化)
特許取得長期保存の最適方法の具体的説明によってドライアイス保存費用より満足度の高い保存費用をご遺族様へ提案することにより単価増額を実施可能としました。

トピックス

2040年死亡者数168万人。多死社会の問題

深刻な「火葬待ち」の問題
年間の死亡者数が増加している現在、ご遺体を保管にするにも従来の冷蔵・冷凍保存庫では、コスト面や衛生面などのお悩みが増え、葬儀社・寺院・医療でも対応を迫られています。
株式会社クーロンが開発したペルソナ長期ご遺体保存技術はこのような多死社会の問題を解決いたします!

「火葬待ちで10日間」もザラ…
“火葬場不足”問題の切り札「2か月長期保存」も可能な「遺体安置冷蔵庫」大人気の裏側

「株式会社クーロン」代表の阪口茂がデイリー新朝様にインタビューを受けました。

※デイリー新潮の記事をみる(PDF)

ドライアイス中毒事故



消費者庁や国民生活センターから遺体腐敗防止のため使用されているドライアイスによる中毒死事故が発生したとみられ注意喚起が出されました。
株式会社クーロンの開発したペルソナのご遺体保存庫はドライアイスを使用しておりませんので、安心してご遺体と対面できます。
ドライアイス不使用はコスト面でも有益に活用できます

※ドライアイスによる中毒死の記事をみる(PDF)

特許について。

「ご遺体ホテル」の特許取得が完了しました。特許取得「複数遺体保存装置」特許6924092号
ペルソナシリーズ「ご遺体ホテル」特許取得の「号外」を発行しました。

※PDFを見る

長期ご遺体保存技術の「ペルソナ」が鎌倉書房「月間仏事4月号」に掲載されました

人口統計では2040年が日本の死者数のピーク。今後20~30 年間は多死社会になり、首都圏をはじめとする都市部では、すでに 数年前から深刻な火葬場不足の問題が浮上。死後 100~150時 間以上、遺体安置が必要なケースも増えている。
日本人は遺体を大切に考えることでは世界でも指折りの民族。どの ような方法で安置・保管し、大事に取り扱うかは、葬儀社のイメー ジを左右し、顧客満足度にも大きな影響を及ぼすだろう。 こうした課題にどのような解決策が有効なのか。イノベーティブな 「遺体管理術」の数々を紹介し、今後の安置の在り方を考察していく。

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事業案内

連絡先: IMPペルソナ事業部
info@e-idenshikensa.com
24時間受付
住所: 〒305-0045
つくば市梅園2-1-15 スプリングテックビル401
TEL: 050-6877-5994
10:00~18:00迄受付
運営会社: 遺伝子分析サービス株式会社
代表取締役: 柏村秀明

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